【東京五輪】栃木県の聖火リレーコースと日程は?ランナーは誰になるの?

【東京五輪】栃木県の聖火リレーコースと日程は?ランナーは誰になるの?

こんにちは!

 

2020年のビッグイベントといえば東京オリンピックですね。

 

そして、オリンピックで注目されるのは聖火リレーではないでしょうか。

 

東京オリンピックでは47都道府県全てを回ることが発表されているのでとても楽しみです!

 

今回は栃木県に絞ってリレーコースと日程、ランナーについてご紹介しますね!

 

栃木県の聖火リレーの日程は?

栃木県は福島県の次である2番目に聖火リレーが行われる都道府県です!

 

細かい日程については発表されており以下の様になっています。

福島県Jヴィレッジ 聖火リレースタート 2020年3月26日
福島県 2020年3月26日~28日
栃木県 2020年3月29日~30日

栃木県は3月29日・30日の2日間で行われる ことがわかっています!

 

その後は群馬県に聖火が渡る ことになっています。

 

2日間で栃木の有名な地を回ることになっているのでしょう。

 

コースについては次の項でご紹介しますね!

 

コースはどこになる?

聖火リレーの基本的な考え方について公式ホームページで発表されています!

 

POINT

・できるだけ多くの人々が見に行くことができるルート

・安全かつ確実に聖火リレーが実施できる場所

・聖火が通ることによって人々に新たな希望をもたらすことができる場所

この3点が満たされる場所を通ることは間違いないですね!

 

しかし、残念ながら詳細なコースについては開催寸前まで発表されることはない様です。

 

そこで、1964年に行われた東京オリンピックのルートを参考に2020年の聖火リレーのコースを予想してみました!

(栃木の前の都道府県である福島県のリレーコースやランナーについてもご紹介しています!)

↓1964年の東京五輪の聖火リレーコース

 

↓1964年を参考に考案したコース!

那須町→日光→宇都宮→栃木市→足利市

1964年の時は東京に向かって下りていましたが、今回は群馬に入っていきます。

 

先ほども紹介しましたが、以下の3点は必ず考慮されます!

できるだけ多くの人々が見に行けること

安全かつ確実に聖火リレーが実施できる場所

地域が国内外に誇る場所や地域の新たな一面を気付かせる場所

このことからも観光地として有名な日光は必ず通る でしょう。

 

ランナーは誰?

ランナーの条件について発表されています。

国籍、障がいの有無、性別、年齢のバランスに配慮しながら、幅広い分野から選定し、開かれたリレーとする

地域で活動している人を中心に選定

このことから一般人も応募可能になっています。

 

今回は、栃木県出身の有名人で聖火リレーを走る可能性のある人物についてご紹介していきます!

 

スポーツ選手

・ガッツ石松(ボクシング)

・萩野公介(水泳)

・海老沼匡(柔道)

・安藤梢(サッカー選手)

など

 

芸能人

・大島優子(アイドル、女優)

・大島美幸(お笑い芸人)

・斉藤和義(歌手)

・U字工事(お笑い芸人)

・手島優(グラビアアイドル)

など

 

文化人

・真島茂樹(ダンサー、振付師)

など

 




これらの人物が候補として挙げられますね。

 

この中でランナーとして選ばれる可能性が高いのがU字工事 ではないでしょうか。

 

↓U字工事の画像

 

彼らは栃木県出身であり、方言をそのままに栃木県ネタで笑いを取っていました。

 

栃木県を全国的に有名にした人物です!

 

彼らはランナーの1人として選ばれることはほぼ間違いないでしょう!

【東京五輪】栃木県の聖火リレーについてまとめ!

いかがでしたでしょうか。

 

 

2019年5月現在では発表されていないことが多すぎます。

 

その為、1964年の東京オリンピックからの予想などが多くなりました。

 

これから続々と発表されると思いますので今後わかったことがあり次第追記していきますね!

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