【炎上確定】ピエール瀧の逮捕に関する舛添要一の発言に注目!批判が殺到!

【炎上確定】ピエール瀧の逮捕に関する舛添要一の発言に注目!批判が殺到!

先日、電気グルーブのメンバーであり俳優のピエール瀧さんが違法薬物を使用したとして逮捕されましたね。

 

彼が逮捕されたことは連日報道されていますし、ピエール瀧さんが出演予定だった番組や映画に影響が出ています。

 

そんなピエール瀧さんの逮捕に対して元東京都知事である舛添要一さんがツイッターを更新したのですが、その内容というのが炎上確実と読める内容なのです!

 

今回は、ピエール瀧さんが逮捕されたことによる舛添さんのツイートについてご紹介します!

 

ピエール瀧の逮捕に関する舛添要一のツイート!

元東京都知事である舛添要一さんがこのようなツイートをしていました。

 

これをツイートしているのが3月14日という部分を見てみても確実にピエール瀧さんが逮捕されたことを受けてということですよね。

 

しかし、この文章は難しい言葉を多く使用されておりよくわからないという人も多いのではないでしょうか。

品行方正・・・行いがきちんとしていて正しいこと。また、そのさま。

マージナルマン・・・文化の異なる複数の集団に属し、そのいずれにも完全には所属することができず、それぞれの集団の境界にいる人。境界人。周辺人。

引用:コトバンク「品行方正」「マージナルマン

舛添要一さんが言いたいことを意訳すると

行いがキチンとしすぎている芸人(芸術家のこと)に魅力はない。ピエール瀧、新井浩文、勝新太郎。芸人は様々な文化に属する者である。だから、常人に不可能な創造ができる。面白くもないエンタメは定義矛盾だ。行いがキチンとしていてもやぶな医者は要らない。芸人も同じ。道徳が支配する国に芸術や文化は育たない。勿論犯罪を称賛しているのではない。」

このように言い換えることができますね。

 

要するに舛添さんは

舛添要一 さん
芸人は多少狂っている方が面白いエンタメを作れる!
舛添要一 さん
道徳を守っていても面白くなければ意味がない!

と言いたいのではないでしょうか。

 




 

最後に「勿論犯罪を賞賛しているのではない」としていますが内容からは

芸術家は犯罪をするくらいが良い!

道徳(法律など)で縛っていては良い芸術は生まれない」と言っているように感じてしまいます。

 

これに対して数々の批判が届いているのです!

舛添要一に対する数々の批判!

これは一部を抜粋してますが、舛添さんの元へは批判を示すような返信が大量に来ています。

 

特に多い意見として上がっているのは

ネットの声
真面目に芸術に取り組んでいる人に失礼な発言だ!
ネットの声
品行方正と芸術を結びつけているのが意味不明だ!
ネットの声
日本は道徳の国であり文化芸術の国だ!

このような批判的が本当に多いようですね。

 

様々な言葉で舛添さんの発言に対して批判している人というのは嫌悪感を示している人が多いということです。

 

確かに、舛添さんの今回の発言は多くの人には認められませんよね。

 

しかし、少数派ではありますがこの発言を擁護する意見もありました。

メディアに槍玉に挙げて欲しくないが為に言っているという印象ですね。

 

考えというのはその人の自由ですが、違法薬物というのはやはり容赦できないですね。

 

俳優や歌手と言って芸人は多くの人を楽しませることで注目を浴びることを仕事としています。

そんな人が日本だけでなく世界の多くでタブーとされている違法薬物に手を染めるというのを許してはいけませんし、日本国民に違法薬物を使用することへの罪の重さを認識させる必要があります。

 

なので、メディアが槍玉にあげることは当たり前のことだと私は思っています。

舛添要一は炎上するの?

舛添さんの元へ400を超える返信が来ています。

 

この8割以上が批判といった印象です。

 

既に舛添さんの発言はプチ炎上になっていると言っても良いでしょう。

 

舛添さんは以前から様々な発言で炎上をしてきましたが、今回も炎上を免れないと思います。

 

これから更に報道で取り上げられればもっと炎上することが確実と言えるでしょう。

 

ピエール瀧の逮捕に対する舛添要一まとめ!

いかがでしたでしょうか。

 

 

ピエール瀧さんの逮捕について語っている舛添さんの発言はとても過激すぎる意見ですね。

 

これに対して多くの人が批判をしているというのは当然の結果ですね。

 

これから更に炎上するのかどうかにも注目ですね!

 

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