【衝撃!】ジャニーさんが入院している病院は?くも膜下出血の症状は?

【衝撃!】ジャニーさんが入院している病院は?くも膜下出血の症状は?

こんにちは!

 

 

6月18日にジャニーズ事務所の社長であるジャニー喜多川さんがくも膜下出血がによって入院していたことがわかりました。

 

ずっと入院や死亡説が流れていましたが、ジャニーズ事務所から正式な発表があったのは今回が初ですね。

 

今回はジャニーさんがどこに入院しているのかやくも膜下出血とはどのような病気なのかご紹介します。

 

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ジャニー喜多川が緊急搬送で入院中!

「解離性脳動脈瘤破裂によるくも膜下出血」で入院していることを明らかにした。この日、嵐の5人がイベントの会見を前に報道陣に対応。「1日も早く元気に回復してくれることを祈っています」と語った。

ジャニー氏は6月18日午前11時半ごろ、体調の異変を訴え、救急搬送された。嵐の5人は翌19日にジャニー氏を見舞ったという。入院後、週刊誌報道が過熱し、ネット上では様々な憶測が飛び交う事態となっていることから、事務所側が正式に入院の事実を認め、病名を公表する形となった。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190701-00010000-dal-ent

ジャニーズ事務所を築き上げたジャニーさんが緊急搬送されたというのはジャニーズファンはもちろんですが多くの人が驚いたのではないでしょうか。

 

元々、入院したという噂はありましたがジャニーズ事務所は正式に発表していませんでした。

 

それに加えて匿名ブログにより死亡説まで流れていました。

 

ずっと黙っていたジャニーズ事務所がなぜこのタイミングで発表したのか気になりますね。

 

関連記事:【調査】ジャニー喜多川の入院発表が遅れた理由は?死亡説に対抗した?

 




入院している病院はどこ?

ジャニーズ事務所は入院している病院までは公表していません。

 

ジャニーズ事務所を作り上げた人物だけに病院がわかってしまうと大混乱になってしまう可能性がある為に病院名は伏せているのでしょう。

 

調べてみた結果、ジャニー喜多川さんが入院していると思われる病院は

 

POINT

①日赤病院

②日本大学医学部附属板橋病院

③東京大学医学部附属病院

 

この3つのどれかではないでしょうか。

 

それぞれの病院についてご紹介していきます。

病院に押しかけることは迷惑になります。絶対にしないでください

 

①日赤病院

日赤病院はジャニー喜多川さんが緊急搬送されたと報道が出た際に噂になった病院です。

 

↓日赤病院の地図

ジャニー喜多川さんの自宅は渋谷区にあるタワマンであるという噂もありますし、緊急搬送されるにはこの場所でしょう。

 

しかし、最初に報道が出た時に病院前は混乱していました。

 

ジャニーズ事務所としてはこのままにしておくわけがないと思うので転院している可能性が高いでしょう。

 

②日本大学医学部附属板橋病院

転院している場合、第一候補としてあげられるのが日本大学医学部附属板橋病院 です。

 

この病院は「名医も行きたい病院ランキング」の脳梗塞部門で東京で唯一ランクインした病院です!

 

画像引用:Forbes JAPAN「名医も行きたい病院ランキング」

 

ジャニー喜多川さんが発症したのはクモ膜下出血ではありますが、脳に対する治療が進んでいることは間違いないです。

 

超高齢になってきているジャニー喜多川さんですが、親族も事務所もできるだけ長く行きて欲しいと願っているに決まっています。

 

この病院で治療に専念していることが考えられます。

 

↓日本大学医学部附属板橋病院の地図

③東京大学医学部附属病院

東京大学医学部附属病院は過去に現在の上皇陛下に当たる前天皇陛下が心臓の手術をした実績があります。

 

その為、どんな有名人でもプライベートを守り治療に専念することができる環境にすることができます。

 

芸能人や有名人を執刀したことのない病院だとどこかから情報が漏れて報道陣やファンが殺到してしまう可能性があります。

 

 

ジャニーさんの病院へは多くのジャニーズ事務所タレントがお見舞いに来ることが予想できます。

 

その為、東京大学附属病院のように超有名人を執刀した実績があり、守秘義務をしっかりと遵守できる病院を選ぶのではないでしょうか。

 

↓東京大学附属病院の地図

東京にある超有名病院である東京大学附属病院に入院している可能性も高そうです!




ジャニー喜多川さんが入院している病院ではプライベートを守ることを徹底しているでしょう。

 

その為、ジャニーズ事務所に所属している人物は裏口から入っているでしょう!

 

病院に駆けつけてもタレントに会うことはできないと思った方がいいですよ!!

病名と症状は?

ジャニー喜多川さんが緊急搬送された病気は解離性脳動脈瘤破裂によるくも膜下出血であると発表されました。

 

この病気について詳しく知らない人もいるのではないでしょうか。

 

一体どのような病気でどのような症状があるのかについてご紹介していきます。

 

解離性脳動脈瘤破裂によるくも膜下出血とは?

脳動脈瘤という脳の動脈にできたコブ(なぜできるのかはいまだ不明ですが)が破れて起こる病気です。 危険因子としては、喫煙、大量飲酒(1週間に150g以上のアルコール)、高血圧、家族歴(血縁者にクモ膜下出血を起こした人がいる)などがあります。

クモ膜下出血によって急激に頭の中の圧力が上がると脳への血液の流れに悪影響を与えることがあります。さらに、心臓や肺の働きにも悪影響を及ぼすため最初の出血でおよそ3分の1の人は、たとえ病院に搬送されても手の施しようがなく、亡くなってしまいます。残る3分の2の患者さんについても、そのまま放っておくと、再出血といって2度、3度と出血を繰り返してしまい(1回の再出血によって2分の1の人が亡くなるといわれています)、結局命を救えません。 ですからクモ膜下出血が疑われたら、急いで救急車などで専門施設を受診していただき、なんとかこの再出血を食い止めなければなりません。

引用:日本医科附属病院公式ホームページ

ジャニー喜多川さんが緊急搬送されたのには脳にできたコブが破裂してしまったことにあるようです。

 

最初の出血で3分の1の人が助からないのにも関わらずジャニー喜多川さんは助かったのでしょう。

 

でなければ入院を発表するのではなく、死亡と発表されますからね。

 

倒れてしまったのは心配ですが一命をとりとめたのは良かったです。




どんな症状があるの?

クモ膜下出血が起きるとどのような症状があるのでしょうか。

 

先ほども紹介した日本医科部附属病院に症状の記載がありました。

突然の激しい頭痛、もしくは意識障害で、頭痛に関しては、今まで経験したことがないような激しいもので、明瞭に何時何分に起こったかがわかる程に突然発症するものが特徴的であるといわれています。その他、噴水状ともいわれる激しい嘔吐や嘔気などもよくみられる症状です。

引用:日本医科大学附属病院公式ホームページ

激しい頭痛、意識障害があるということがわかりますね。

 

発表されてはいませんがジャニー喜多川さんも激しい頭痛に襲われた為に緊急搬送されたのではないでしょうか。

 

発症した時は特に辛かったと思いますが、一命を取り留めてくれて本当によかったです。

 

ただ、まだまだ病気と闘っていることが予想できます。

 

本当に心配でなりません。

ネットの反応!

https://twitter.com/arashiringo11/status/1145575423142588416

https://twitter.com/qwJdaFgKvc2qCMv/status/1145576502785822720

https://twitter.com/miukj_eightlove/status/1145575306528378880

https://twitter.com/muyk8ydmvae0/status/1145574082957598725

ジャニー喜多川さんの死亡説が流れていた為、亡くなっていないとわかり安心したファンが多いようですね。

ジャニー喜多川の入院まとめ!

いかがでしたでしょうか。

 

 

ジャニー喜多川さんは亡くなっておらず、懸命に病気と闘っているということがわかりました。

 

本人はもちろんですがご家族の方々や事務所の関係者も大変な時期を迎えていることでしょう。

 

一刻でも早く回復できることをお祈りしております。

 

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